took a walk

普段、ストレスと激闘している訳でもない僕が、「癒し」なんて言うのは
おこがましい感じがするけど、
田んぼの匂いや、川の流れる音、鈴虫の声の中を歩くと
やっぱり澄んだ気持ちになった。
じいさんになってもこんな時間と感覚を持って生きていけたらとか思う。
という数行を書くにも時間がかかってしまった。
最初やけん仕方が無いとはいえ、早く慣れんと絶対続かんわこりゃ。
まずはとにかく初エントリしてみた。

という数行を書くにも時間がかかってしまった。
最初やけん仕方が無いとはいえ、早く慣れんと絶対続かんわこりゃ。
まずはとにかく初エントリしてみた。

写真は練習(の合間の)風景ですが、高校時代に組んでいたギターがいてドラムがいて…というバンドとは鶏の卵とうずらの卵ぐらいの差異を感じますが、
やってみると同じ感覚での共通点が見つかったりして更に面白く思えてきました。
思えば大学入ったっばっか頃は拒絶、下手したら批判というスタンスをだった種類の音楽を、i podで聴いていたり、演奏したりしている今は「意外」という言葉では説明不足過ぎるぐらい充実していると思う。
高校三年の時に買って”よくわからん!”と丸投げしたDVDを最近観ると素直に”かっこ良いやんけ!”と思った。
これが単なる趣向の変化か成長と呼べるかとかは、またもや”わからん”やけど
やっぱり食わず嫌いは良くない鴨な。
と、思いながら面倒くさガリで無知な自分を動かしていきたいと思いました。
そういえば今日教えてもらったgoogle web履歴はちょっと恐怖でした。

最近、割れた液晶には縁があって度々目にするのですが
入ったヒビから液晶が漏れて画面が浸食されていく様が有機的で綺麗だと知った。
有機的と言えば、友人に教えてもらった”Processing”で作成されたiTunesのビジュアライザにもビビった!
コードでこんなグラフィカルな映像が作れるとは知らなんだ。
教えてくれた088さんに感謝です。
やっぱりもっとプログラムが書けるように勉強せねばねば。
名古屋への遠征とか、健康ランド初体験等、特筆したことはまだまだあるのですが
この辺で。。。
1エントリ書くだけで、まだまだ時間がかかるな。

まずはprocessingの授業。
僕は特にコードが書ける方でもないのですが、それ以前にprocessingをカジッたことすらなかったのですが後期の某演習のお手伝いをさせて頂く運びとなりました。
人手不足とは次期社会人という根深いところから始まっとったんやね。
今回の授業は、”変数”という概念が肝で、何とか僕もついていけたのですが
ある学生が僕に「螺旋を円で描きたい」と質問したことから
高校時代に学んだっきり順調に忘れていたサンカクカンスウとかいう技を繰り出さざるをえなくなった。
懐かすぎてちょっとテンションがあがった。
しかし、"分数の足し算ができないDAIGAKUSEI"を笑っている場合ではないと焦った。
その後、来月本番を迎えたパフォーマンスの話合いをした。
1回のライブで何を一番伝えるかという点でメンバーのギャップが浮き彫りになった。コンセプト、客観、インパクトとかをどう位置づけるか。インスタレーションやなくてパフォーマンスだからこそできる一部割り切った魅せ方。
ummmmmmmmm...
このブログでは思ったけんただ言うっていうスタンスなのですが
僕のようなエセ芸術学部生が謳ってるみたいになるのは嫌なので
まぁ、この辺で。。。。
画像はprocessing生兵法で生成。
こりゃ、コードかけんのがバレバレですな。
とりあえず、久々に考えているという行為を実感した。