2007年11月

bein_11.08

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2007/11/08(Thu)
bein
@ amate-raxi

OPEN : 22:00
DOOR:¥2000 (1Drink) WF:¥1500 (1Drink)
mixi割引:1500,1d


dj:YUTAKA KONDO(bein)
 Takaaki Suzuki(microsurf)
 加藤健太
 Kooota
 DJ NOBUKUNI(ignite)
 DMB(microsurf)
 tommy
 HAYATO
 tamotsu
 GOW
 etc....


live:stablladd


vj:komiyama
 myco


[mixiコミュ]
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2313245


★info---毎月第二木曜日に行われ都内のあらゆるイベントで活躍中の若手DJ達が集うパーティーbeinが今回で5回目を迎える。
過去ゲストにDJ PI-GE(Organza/TRES VIBES)やSATOSHI OTSUKI(光響/TRES VIBES)を呼び話題をよんだ。
bein(be−in:〔名〕好きなことをするために何となく集まること 〔俗〕hippiesなどの集会.)の名にふさわしくオーディエンスと共に空間を作っていき、実験的に様々なカルチャーやアートを取り入れてパーティープロデュースしている。
彼らによって創り出される音・空間は、 鮮麗されているが、荒削りで挑戦的な部分を共に持つ。
その二つの真逆の性質によって起きた化学変化は未知の感覚を投げかけてくる。
日々成長していく彼らのパーティーから目を離すな!!


っぜひぜひよろしくお願いしまっす!

invisible men

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授業中.. ありがちですが....。


photoshopではありませn。


宣言したにもかかわらず、特に告知もできずにDA展が終わり、ゼミなり授業なりイベントなりTMUGに遊びに行ったりとなにかしらはしとるっちゃけども、
手応えは割に合わないないまま、爆速で暮れる秋の日にただただうなだれてしまっている最近です。


TMUGで知ったnodeboxなるものもいろいろ試してみたい。
processingに似ているらしくて、デフォルトでPDFとかQuick Timeに書き出せるとのことでフライヤ制作とかに使えそうやねー。
見たトコロ、円やら線やら本気で一個一個のパスになっとるので感心した次第であります。


今年があと50日足らずという驚愕をムチにちょいと頑張ってこうかと思ったのでとりあえずエントリ。

D swiss tokyo

071117dorkbot-swiss-tokyo.jpg

http://dorkbot.org/dorkbottokyo


名古屋以来ですね。


[b]なチームで参加。

電気好きな方は是非是非!


Fizz 07.11.22

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2007.11.22 (thu)

Fizz

@渋谷LA FABRIQUE


OPEN 23:30

DOOR 3000yen/1d
w/f 2500yen/1d
GENRE HOUSE


=DJs=
KOSSY (cojika.pro)
Ryota Tomomitsu (cojika.pro)
MIYAMOTO (effectiv)
mammy & YUMIE (JAPONICA)
IKUMI (effectiv)


=SUPPORT DJ=
DENNIE (Sweet emotion)


=VJs=
YUICHI KOMIYAMA (effectiv)
Scarabee* (Fizz)

=DECORATION=
NASUKO


祝前日!!ハジケテミテハイカガデショウ??

minim

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このところprocessingのFFTライブラリ"minim"を使って作品を制作中。
師に頂いたコードを基に、とりあえず音を映像に反映させての表現を試みています。

某先輩に"blogはただの日記に終始するの?"的な助言を頂いたので
ここでひとつ、メモがてら今やっているコトを書いてみます。
間違いありましたればご指摘くださいませ。


上の画像は、その実験での産物です。


X軸 = 周波数
円の半径 = レベルになっているつもりです。

このminim 君ですが


fftLin.specSize(); で(513個に?)周波数帯に分けて
fftLin.getBand()  でその帯域ごとのレベルを吐き出してくれている模様。(黒円)


ってことは513個の円がまさに秒画されているのですが
僕のマシン、G4君ではちょい荷が重かったです。

そこで、周波数帯をもっと広くしてレベル平均を出すのに

fftLin.avgSize() で周波数帯を分けて
fftLin.getAvg()  分けられた帯域ごとのレベルを出すってのもできる模様です。(青緑円)
ついでに
fftLin.linAverages(); で周波数を何分割するか指定できるっぽくて
最大で256 、最小で1が指定できますが (指定した数-1)に分けられている感じです。



しかし、やっていながら何ですが
FFTをしても、スゴいのはマシンやったりライブラリ(プログラム)やったりするワケで
パフォーマンスや作品として何かスゴくなるわけじゃないと気がつきました。(voice.zeroの方が言ったのを聞いてですがw)
音をとったそれを、最終的にどう出力するかが一番の肝っちゃろうなと
目下苦心しております。


頑張ろー

kousyu

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高秋(コウシュウ:空が高く澄みわたる秋)
先生はさすがですね。


特筆すべきコトがあるわけでもないですが
告知的なエントリばかりという現状を打破する為と
自分への07年11月の自分アーカイブの為、いそいそとエントリ。


最近、変わった事といえばRSS購読数をやたら増やしています。 ある方のtwitで”RSSフィードが200以下は老人”という言葉を知り、今まで友人のblogしか購読してなかったのですが、ガジェット情報系ブログやら芸能人ブログやら”むやみに”と呼べる勢いで増やしてます。


量の問題ではないっちゃろうけど、ひょんな記事からどんなきっかけがあるかはわからないので、全部を網羅するつもりではなく0の可能性を1にしとく為にとりあえずサブスクライブってます。


知識を持ってモノを観れる&その観たモノに対して主観的でもいいけん自分というフィルタを通した見解が言えるようにないりたいと、最近は専ら思います。

多分、無理やろうけど。


とか言ってしまっている07年11月の自分をアーカイブ! ブログで書くげな何と言う自己顕示欲...(笑。