dual

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ゼミの発表。
プログラムの勉強で手一杯で、こりゃ作品とは呼べまへんな止まり。
デュアルスクリーンという贅沢な環境とは釣り合えませんでした。

一番の問題は独自性の無さ。

見たものや有るものに憧れて作ってしまうコトが多いせいで、
模写の模写でしかなくアイデアらしいのが全く盛り込めない自分が情けない。
デッサンの練習と割り切って、また次。

プログラムを書くのと絵を描くのは似て非なるものということでしょうかね。
ただのツールっちゃツールやけんねー。
見られるのは過程じゃなくて結果。

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