
機会、というよりも挽回の一環で、openFrameworks 試してみました。
聞いたことがある様な...程度で何のことか、良くわからなかったのですが
processing みたいなノリが c++ でできる様にした library っといった感じでしょうか?
c++ ってことで 処理速度 もダテじゃないぜ!っぽいです。
現在はプレ リリースってことで、サイトから素直にメーリスに加りdownload して、サンプルをいじる。セットアップの仕方は本家サイトに親切丁寧に書いてあるので安心してできました。
まず Xcode 2.4.1 以上じゃないとダメなのでappleからダウンロードしてアップデート。僕のマシンは Leopard じゃないので Xcode 2.5 。
あとは of_preRelease_v0.05_xcode/apps/examples/ の中の任意のサンプルの中の
openFrameworks.xcodeproj をXcode開いて、"ビルドして実行"。
サンプルを改変したければsrc/testApp.cpp 内を編集。
上の画像はタイポのサンプルなのですが、読み込むフォントを加えたりする際は
ヘッダーファイル(src/testApp.h) も書き足してやるとウマくいきました。
openGL グラフィックもアニメーションも、音も、タイポもQTも、
イベントとったりもほとんどサンプルで試せて楽しんだだけで
1からどう使うかとかはよく分かりません(笑。

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