
遅れに遅れましたが、前回の続きです。
STEP 4. Processing インストール
ここからダウンロードしーのフォルダごと /Applications に入れーのですね。はい!
STEP 5. チェケラ (svn的な意味で
次は"チェックアウト" 。
トーシロな僕には意味が分からなかったのですが
平たくいえば、データをCVSとかSubversion(SVN)とかのバージョン管理システムから
サーバからローカルに取ってくるってところで良いんでしょうかねー?
とりあえずこちらからバイナリパッケージを落としてインストールしました。
が!!
CUIでうまいことチェックアウトできず!!もしや Martin Ott は違うとかいな!?
ってことで、助けてくれたソフトがSCPlugin。
Finderで使えるのが便利過ぎです。
インストールしたら、ローカルにフォルダを作って右クリックで
Subversion >> checkOut でチェケラ。
その際に出現するファイルダイアログでは
Repository URL は
http://action-coding.googlecode.com/svn/trunk/
Username と password は googleのアカウントのを入れましった。
参考させて頂きました。
http://shin-ishimaru.cocolog-nifty.com/blog/2007/11/macfindersvn_cl_bd1e.html
STEP 6. processingのパスを設定
続いてもwiki通り svn/trunk/config.yaml編集。
/Applications に普通に入れていれば編集しなくて良い感じですね。
っで、準備完了!!
STEP 7. レッツ run。
TextMate から実行(持ってないのでやってません)
or
svn/trunk/run.command をダブルクリックで実行。
or
コマンドで
jruby aco.rbを実行です。
実行方法にはオプションがあるそうで
VJで使う時とかは
jruby ../../../../aco.rb -d1 full_screen_app.rb
とすると繋いだ別のウィンドウにフルスクリーンで表示されまっす。
wiki 通りやっとるだけやーん!しかも紆余曲折!更に若干うろ覚えっという
しどけなさですが.....以上です!
間違っている点等ありましたらご指摘頂ければ...と思います。
環境:Mac OSX 10.4.11 PowerBook G4
ruby 1.8.6 (2008-06-03 rev 6586) [ppc-jruby1.1.2]jruby1.
processing 0135 で正常に動作してます。
バグ見つけて wiki で報告できるぐらいいじり倒したいですなー。
ruby 勉強せなやななな.......。

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