dynamicsArray

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最近、”こんな大学生にはなりたくないなモデル”にまさになっている様な。
正月はTVでやっていたバックトゥーザフゥーチャーを観ていて、正月過ぎたら生活の根幹をバイトが占めているという感じ。
休む為に働き、働く為に休み...とはよく言ったものだなー。

そんなこんなでボツボツと進めている卒業制作。
動的配列についてほんの少しメモ。

processing(というかjava?)では、ArrayList というクラスがあることを以前、我らがtatsu氏に習い、oF(というかC++?)を調べてみると、vectorというクラスが使えるそうな。
動的に配列の数を変えられるので、for文で配列の数だけ回せるというのはよいですな。


vector array1;
vector > array2;

っという感じでヘッダーファイツで定義すれば、動的配列に動的配列という二次元とかでもいけるので便利と思うのです。取り出すときは

for (int i=0; i < array2.size(); i++) {
for (int j=0; j < array2[i].size(); j++) {
ofCircle(i,j,array2[i][j]);
}
}

でできます。

openframeworksでの良いサンプルがヘッダの馬がかわいいこちらのサイトにございました。
http://www.ecole-art-aix.fr/article3011.html

C++でのvectorの解説はこちらの御世話になりました。
ありがとうございます。


しかし、配列for分でアクセスするのと、イテレータでアクセスするのとどう違うんかなー。と思いながらvector実装したデバッグ用画面のキャプチャ。

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